■ マスターセッションとは 何ですか?

≪  1.  マスターとは?その思いを体現していきます  ≫

それぞれの世界のリーダーとして仕事をしているマスターの方は、
急速に意識の高まりを感じていると思います。
時代背景も含め、仕事の在り方も、ご自身も変化を感じている中で、
満足しているのに何かが足りない!?
今までと違う事を痛感している!?
より深い在り方を模索している!?などの想いから
自分にカチっとはまる「最後のピース」を求めていることを強く感じます。

様々なジャンルでの教師・講師、アドバイザーやコンサルタント、
医療に携わっている方、心や体を癒すセラピスト、
デザイナーやアーティスト、自己表現者、起業家。
あなたが、今まさに・・・
湧き上がってくる発想と、真から喜べるやり方でいきたい!
今のままでは何かが違う、突き動かされる何かがある、つかみたい!
自分の天分を知って才能として輝かせたい!
今こそ変わるチャンスを感じているのにどうすべきかを知りたい!
こう感じ、動こうとしているなら・・・あなたはマスターです。

社員、患者、生徒、クライアント、お客様を含めた、
自分のワールドにいる人たちを引き上げていきたいと
望むマスターは、その在り方が全てになってきます。
ここからの高い意識のステージで活躍するマスターは、
過去の自分の身の丈を超えた格段に高い魂レベルのステージから、
現実の世界を見渡し、統括し、魂から溢れてくる
豊かな意識を自在に使っていきます。
今までの自分の生き方や仕事、体験をすべて活かし、
更にご自身の魂をも味方につけることになります。

そこには、まったく新しい命を活かしきった
「魂と生きるための在り方=仕事」の世界が存在します。
これからのマスターの最良の在り方と仕事のために、
マスターオブマスターのセッションは、
意識の法則を通して魂の意思を現実に体現していくことに特化した、
あなたの魂とあなたをつないだ、リーディングプロデュースをします。





≪ 2. スピリチュアリズムと現実に手を組める今、どこに向かいたいですか? ≫

スピリチュアリズムが、近年の方法で伝えられ始めて半世紀ほどでしょうか。
時代は大きく変化していき、スピリチュアルへの理解も
身近に受け取られ、科学によって証明されるようになってきました。
とは言え、本質を見極めていくのは難しい世界です。

スピリチュアリズムとは本来、意識の法則に則り、
個々の人間が命そのもののエネルギーで現実を生きることができる
スケールの大きい進化した在り方の事なのです。
魂とは何か。見えない法則とは何か。
それを私たちの意識に落とし込むことで、身の丈アイデンティティーでは
成しえなかった自分の生きる力の本質を知ります。
人間関係や仕事や目的へと、豊かさと愛とゆとりを持って動かしていくことができます。
私たちも、地球人類社会も三次元の未熟な愛おしい時代をたくさん経てきたのです。

今、新たな進化へと時代が整ったからこそ、高い魂意識のマスター達によって、
社会はパワーゲームから本質や在り方に生きる時代へと、
新たなレイヤーをスタートさせることができるのです。
魂と結び高い意識レベルの場に生きることで、
周辺、ご縁に関わる人たちまでも、喜びに導くことになります。
これが新たな地球レイヤーに生きるマスターの理念です。





≪  3.  マスターの目指す意識への道のり  ≫

魂への意識の扉を開いたら・・・縛りの限定は解除されていきます。
魂の潜在意識ゾーンに散りばめられた、必要な叡智のソースを
選び出しては自身に落とし込んでいきます。
そして、現実に対応しながら熟成させていきます。
ここから、目的の仕事や場に放っていくマスターの行動が始まります。

これは三次元のルールを超え、マスター自身の魂を含んだ
マイ宇宙での統合意識になっていきます。
ここでは自分への嘘が通らず、自分の進化レベルがシビアに伝わってきます。
マスターには、この場に立つためのそれぞれの鍵があります。
深く掘り下げ見極めながら、魂意識を共有し、天命の鍵を見つけていきます。

確実にこのステージに立つには、
身の丈アイデンティティーが魂アイデンティティーへと
変容していくことを認め、受け入れて頂くことになります。
マイ宇宙のその場所に立ち、魂意識を扱い、体現できるまでに、
意識の学びと具体的なプランの実践とで、進めていきます。

セッションをしながら、宇宙システム、意識の法則の深み、
意識と行動の世界のだいご味を受け取って頂けます。
理解が深まることで、どんどん自分の Master R.P.G を進めていく事ができます。
魂の意識を自我意識に重ね、統合した先には、
魂に委ねてしまう穏やかな状態と、
自身で人生を創造していくエネルギーが同在します。
そのための最後のピースの鍵を受け取ってください。